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第76回 AM Vol.1 (Q1-20)
Q1 / 20 放射化学
ホウ素中性子捕捉療法〈BNCT〉での治療時に用いられる核反応はどれか。
正解
2
Q2 / 20 放射化学
目的とする放射性核種の沈殿を防ぐために加えるのはどれか。
正解
4
Q3 / 20 放射化学
クロマトグラフィでカラムを必要としないのはどれか。
正解
3
Q4 / 20 放射化学
サイクロトロンによる荷電粒子線を用いる分析法はどれか。
正解
1
Q5 / 20 放射化学
回転陽極X線管で陽極回転数を2.5倍、焦点軌道直径を1.2倍にしたとき、0.1秒以下の短時間許容負荷の倍数で最も近いのはどれか。
正解
2
Q6 / 20 診療画像機器学
回転陽極X線管を使用した骨撮影用X線装置の最大X線照射野と焦点外X線による半影を図に示す。JIS規格の許容値内で焦点外X線による半影が最大となるのはどれか。ただし、図中の単位はcm、実線を最大X線照射野、破線を焦点外X線による半影とする。
【図:問6 図参照】
正解
3
Q7 / 20 診療画像機器学
JISで規定する直接撮影用X線装置の不変性試験で誤っているのはどれか。
正解
2
Q8 / 20 診療画像機器学
JISで規定する透視用X線装置の基本性能で正しいのはどれか。
正解
3
Q9 / 20 診療画像機器学
散乱線除去用グリッドで正しいのはどれか。
正解
5
Q10 / 20 診療画像機器学
X線エネルギー40 keVのときに比べ70 keVのときCT値が増加するのはどれか。
正解
3
Q11 / 20 診療画像機器学
胸部CTの線量がDRLを超えていた。検査条件見直しで適切なのはどれか。
正解
3
Q12 / 20 診療画像検査学
MRIで正しいのはどれか。
正解
2
Q13 / 20 診療画像検査学
超音波の性質で正しいのはどれか。
正解
4
Q14 / 20 診療画像検査学
超音波検査のアーチファクトと関連事項の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
正解
3, 4
Q15 / 20 診療画像検査学
MRCPで高信号に描出されるのはどれか。
正解
2
Q16 / 20 診療画像検査学
MRIの脂肪抑制法で正しいのはどれか。
正解
5
Q17 / 20 診療画像検査学
MRIの化学シフトアーチファクトが軽減されるのはどれか。
正解
2
Q18 / 20 診療画像検査学
超音波検査で臓器と走査法の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
正解
1, 3
Q19 / 20 X線撮影技術学
無散瞳眼底写真撮影で正しいのはどれか。
正解
4
Q20 / 20 X線撮影技術学
心臓MRI四腔像(別冊No.1)を別に示す。矢印で示す構造と直接交通している血管はどれか。
【図:別冊No.1参照】
正解
3